あ
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I.S.K
あいえすけー
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猪苗代スキー場内の施設。チケット・レンタル・レストランなどが入っております。
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アイスバーン
あいすばーん
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雪が踏み固められてツルツルに凍った、いわば“天然のスケートリンク”のような場所のことです。 とても滑りやすいので、スキーが外に逃げたり転びやすくなります。ゲレンデではよく見かけるので注意しましょう。
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アウターウェア
あうたーうぇあ
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一番外に着るスキー・スノーボード用のジャケットやズボンのこと。 雪や雨をはじき、風を通しにくくして体を寒さから守ってくれます。
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アウトエッジ
あうとえっじ
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スキー板やスノーボード板の「外側」にある金属のふちのこと。ターンするときに雪をしっかりとつかむ部分で、思った方向に曲がるための大事な役割があります。
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アウトサイドスキー
あうとさいどすきー
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ターンのとき“外側”にくるスキー(外足)です。外側の足に力をかけると安定して曲がれるので、スキーの基本としてよく使われる考え方です。
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アウトラン
あうとらん
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ジャンプ台や急斜面を下り切ったあとに続く、スピードをゆっくり落とすための緩やかな斜面です。安全に止まるための大切な場所です。
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赤埴大回転コース
あかはにだいかいてんこーす
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正式には「国体コース」猪苗代スキー場(ミネロエリア)の名物上級コース。コブが連なる急斜面(最大34度)の難関バーンです。
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アクションカメラ
あくしょんかめら
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ヘルメットや胸の前、板などに付けて滑っている様子を撮影できる小型カメラです。 転んでも壊れにくく、防水になっています。思い出作りにもぴったりです。
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アクロ系
あくろけい
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ジャンプしたり回転したり、技を楽しむスタイルの総称です。 フリースタイルスキーやスノーボードパークでよく見られます。
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アゴガード
あごがーど
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ヘルメットに付ける“あごを守るカバー”です。ポールが顔にぶつかるのを防ぐために使います。
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圧雪
あっせつ
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ゲレンデ整備車(大きなキャタピラの車)等で雪を押し固めて、滑りやすく整えた状態です。朝イチの「きれいな縦縞模様のバーン」が、この圧雪で作られています。
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圧雪車
あっせつしゃ
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ゲレンデ整備車。ゲレンデの雪をならしたり、固めたりするための“雪を整える車”です。夜や早朝に動いて、皆が滑りやすいゲレンデを作ってくれます。
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圧雪路
あっせつろ
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車が通る道が雪で押し固められ、白く締まった道路のことです。一見走りやすそうですが、とても滑りやすいので冬道運転では要注意です。
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アップヒル
あっぷひる
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斜面を登ること、または登りの区間のこと。バックカントリーではスキーの裏に“登り用のシール”を貼って、歩いて登ることがあります。
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アバランチ(雪崩)
あばらんち
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山の斜面に積もった雪が、いっきに崩れて流れ落ちる現象のことです。 気温の上昇・新雪が多く降った日・急な斜面などで起こりやすく、バックカントリー(ゲレンデの外)では特に注意が必要です。 スキー場の管理されたコースでは安全が保たれていますが、 山に入るときは「ビーコン」「プローブ」「ショベル」の携行が基本とされます。
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アバランチエアバッグ
あばらんちえあばっぐ
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雪崩に巻き込まれたときに、バッグの中の空気袋がふくらんで体が雪の中に埋まりにくくしてくれる装備。バックカントリーで命を守る装備のひとつです。
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アバランチコントロール
あばらんちこんとろーる
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スキー場の営業開始前などに、人工的に雪崩を起こして危険を取り除く作業のこと。裏磐梯スキー場などでも安全管理のために行われています。
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アバランチビーコン
あばらんちびーこん
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雪崩救助用の機械で、体に身につけて常に電波を出しておきます。雪崩が起きたとき、周りの人が電波を受信して埋まった人を探しやすくします。
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アプローチ
あぷろーち
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ジャンプ台やアイテムに向かう「助走の部分」のこと。スピード調整や姿勢を作る、とても大事な区間です。
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アルペン板
あるぺんいた
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アルペン(タイムを競う)用のスキーやスノーボードの板。スピードを出しても安定しやすいように作られています。種目によって板の長さが変わります。
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アルペン競技
あるぺんきょうぎ
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旗門(ポール)が立てられたコースを滑り、タイムを競う競技です。回転、大回転、滑降などがあり、スピードとターンの技術が求められます。
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アルペンスキー・スノーボード
あるぺんすきーすのーぼーど
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タイムを競う競技スタイルのこと。また、ハードブーツを履いてカービング(鋭いターン)を楽しむスノーボードのスタイルを指すこともあります。
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アルペン用ポール
あるぺんようぽーる
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アルペン競技のコース規制に使う、プラスチック製の棒のこと。赤と青があり、選手はこのポールの間を滑ります。
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アルペンレース
あるぺんれーす
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アルペンスキーやスノーボードの競技会そのものを指します。
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安全装置
あんぜんそうち
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スキーのビンディング(留め具)にある機能で、転んだときに一定以上の力がかかると板が自動で外れる仕組みです。これで足の骨折などを防ぎます。
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安全バー
あんぜんばー
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リフトに乗ったとき、前のめりに落ちないように上から下ろすガードのバー。乗ったらすぐに下ろすのがマナーです。
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アンダーウェアー
あんだーうぇあー
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スキーウェアの下に着る肌着。汗を吸ってすぐ乾く素材のものがおすすめ。綿(コットン)は汗冷えしやすいので避けましょう。
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アンダーガード
あんだーがーど
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ブーツやウェアの下に着けるプロテクター(保護具)の総称。転んだときの衝撃から体を守ります。
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アンダーグローブ
あんだーぐろーぶ
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厚手のグローブの下に着ける薄手の手袋で、手が動かしやすく、さらに保温性を高めるために使われます。
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アームガード
あーむがーど
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スラローム競技で使う腕のプロテクター。ポールに腕がぶつかったときの痛みやケガを防ぎます。
い
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板
いた
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スキー板やスノーボードのボードそのもののこと。「板」と呼ぶのが一般的です。
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いなスキ!
いなすき
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猪苗代スキー場の公式ファンクラブ「いなスキ!クラブ」。会員登録(無料)で、シーズン中リフト1日券が平日無料、土日祝半額になるなどの特典があります。
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いなスキ!雪花火
いなすきゆきはなび
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猪苗代スキー場のナイター営業日(土曜・祝前日など)に打ち上げられるゲレンデ花火。ナイター滑走をしながら頭上に広がる花火を楽しめます。
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インエッジ
いんえっじ
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自分の体に近い側(内側)のエッジのこと。ターンをするときにメインで使う、とても大切な部分です。
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インサートホール
いんさーとほーる
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スノーボードの板にあいている、ビンディングを取り付けるためのネジ穴。ここにネジを留めてビンディングを固定します。
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インストラクター
いんすとらくたー
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スキーやスノーボードを教えてくれる先生。スクールに入ると、レベルに合わせて丁寧に教えてくれます。
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インスペクション
いんすぺくしょん
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競技の前に、選手がコースを下見すること。雪の状態や旗門の位置を確認して、滑るラインをイメージします。
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インソール
いんそーる
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ブーツの中敷き。自分の足に合ったインソールに変えると、疲れにくくなったり、板を操作しやすくなったりします。
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インディグラブ
いんでぃぐらぶ
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スノーボードのジャンプ技のひとつ。後ろの手で、両足の間のトゥエッジ(つま先側)をつかむ基本のスタイルです。
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インバーテッド
いんばーてっど
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「逆さま」という意味。ジャンプ中に頭が下になるような回転技(バックフリップなど)のことです。
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インラインスケート
いんらいんすけーと
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タイヤが縦一列に並んだローラースケート。夏場のオフトレーニング(オフトレ)として、バランス感覚を養うのによく使われます。
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イージーワックス
いーじーわっくす
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スプレーや液体タイプで、塗るだけで簡単に滑りがよくなるワックス。「今日ちょっと滑りが悪いな」というときに便利です。
う
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ウィンタースポーツ
うぃんたーすぽーつ
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スキー、スノーボード、スケートなど、雪や氷の上で行う冬のスポーツ全般のこと。
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ウィンターツアー
うぃんたーつあー
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冬の旅行プランのこと。スキー場へのバスツアーや宿泊パックなどがこれにあたります。
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ウィンドクラスト
うぃんどくらすと
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強風で雪の表面が固められた状態。波打っていたり硬かったりして、少し滑りにくい雪質です。
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ウィンドシールド
うぃんどしーるど
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風を防ぐための装備や、ゴーグルのすき間風を防ぐ機能のこと。
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ウィンドブレーカー
うぃんどぶれーかー
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風を通さない薄手の上着。晴れた暖かい日のスキーや、春スキーのアウターとして便利です。
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ウェーブ
うぇーぶ
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雪面が波のようにうねうねと続くコース。膝を柔らかく使って、吸収しながら滑る練習になります。
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ウエア
うえあ
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スキー・スノーボード用の服。防水・防寒・動きやすさが考えられています。
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ウエア選び
うえあえらび
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自分に合ったウエアを選ぶこと。デザインだけでなく、温かさや防水性能、ポケットの数などもチェックポイントです。
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ウエアリング
うえありんぐ
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ウエアの着こなしや、重ね着(レイヤリング)のこと。気温に合わせてインナーで調節するのがコツです。
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ウエストバッグ
うえすとばっぐ
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腰に巻く小さなバッグ。小銭やスマホ、ティッシュなどを入れるのに便利で、滑りの邪魔になりにくいです。
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ウッドコア
うっどこあ
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板の芯材(中身)に木材を使っていること。しなやかで反発力があり、雪面からの振動を吸収してくれる良さがあります。
え
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エア
えあ
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スキーやスノーボードでジャンプすること。空中に飛び出す動作全般を指します。
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エア トゥ フェイキー
えあとぅふぇいきー
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ハーフパイプなどで、ジャンプして空中で向きを変えず、そのまま後ろ向きに着地する技。
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エアリアル
えありある
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フリースタイルスキー競技のひとつ。キッカー(ジャンプ台)から高く飛び出し、空中でひねりや宙返りをして着地する「雪上の体操競技」です。
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エクストリーム
えくすとりーむ
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「過激な」という意味。断崖絶壁のような急斜面を滑るなど、冒険的な要素が強いスタイルのことです。
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エクストリームスキー・スノーボード
えくすとりーむすきーすのーぼーど
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整備されたコースではなく、自然のままの険しい雪山を滑るスタイル。高度な技術とリスク管理が必要です。
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S字レール
えすじれーる
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パークにあるアイテムで、S字型に曲がった金属のレール。バランスを取りながらこの上を滑ります。
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エッジ
えっじ
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板の両脇についている金属の刃。これが雪に食い込むことで、曲がったり止まったりできます。
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エッジング
えっじんぐ
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エッジを雪面に立てて、雪を捉える操作のこと。これをうまく使うと、鋭いターンができます。
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エフェクティブエッジ
えふぇくてぃぶえっじ
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「有効エッジ」とも言います。実際に雪に接してターンに使われるエッジの長さのこと。長いと安定し、短いと小回りがききます。
お
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大沢回転バーン
おおさわかいてんばーん
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猪苗代スキー場の最難関コース。最大斜度42度の壁のような急斜面で、上級者でも足がすくむほどの迫力です。
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オフピステ
おふぴすて
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圧雪車が入っていない、整備されていないエリアのこと。深雪やコブなど、自然のままの雪面を楽しめます。
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オーバーヘッド
おーばーへっど
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自分の頭の高さを超えるような高いジャンプや、深いパウダーで雪煙が頭を超える状態(オーバーヘッドパウダー)を指します。
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オープンサイド
おーぷんさいど
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ターンするときに、体が進行方向(開いた方向)に向いている状態のこと。
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オープンスタンス
おーぷんすたんす
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左右のつま先が少し外側を向くようにビンディングを取り付けること。一番自然で立ちやすいスタンスです。
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オールマウンテンスキー
おーるまうんてんすきー
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整地されたバーンからパウダー、コブまで、山全体を1本の板で楽しめる万能なスキー板です。
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オールラウンドスキー(基礎スキー)
おーるらうんどすきー
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クセがなく、どんな斜面でも扱いやすいスキー板。検定を目指す人や、いろんな滑り方を練習したい人に人気です。